●お客様のイメージをカタチに致します。

生産についての課題、弊社にお任せ下さい。

弊社はOEM生産とODM生産の両方に御対応いたします。
OEM生産とODM生産についてはこちらの記事をご覧ください。

アパレルOEMとODMの違いとメリットとは

 

●OEM生産

OEM生産の流れ

1stサンプル作成までの流れ
(約10日間)
①企画案お打ち合わせ
(企画のイメージをお伝え下さいませ)

②生地収集
(企画のイメージに合った素材をお探しいたします)

③デザイン・生地を選定
(企画のディテール、使用する生地決定)

④仕様書作成・1stサンプル作成

⑤お客様確認・修正お打ち合わせ

2ndサンプル作成までの流れ(不要の場合あり)
(約10日間)
⑥仕様書・パターン修正

⑦2ndサンプル作成

⑧お客様確認

⑨発注

生産(中国生産約30日・韓国生産約15日)
⑩量産

⑪納品前サンプル確認

⑫仕上げ・検品

⑬納品

 

●ODM生産

ODM生産の流れ

納品までの流れ
(約40日間)
①企画案ご提案

②サンプル作成

③お客様確認

④発注

⑤量産

⑥納品前サンプル確認

⑦仕上げ・検品

⑧納品

 

●小ロット生産

国内生産は小ロットで生産可能です。
しかし中国生産より高コストであるのが現状です。
また生産拠点が国内から海外へシフトしたことで、
生地のバリエーションは中国や韓国の方が豊富になっております。

弊社はスタートアップ企業やD2Cを支援することを大きな目的としております。
在庫リスクを小さく、コストを安くすることを達成することで
スタートアップ企業やD2Cを支援できると考えております。

 

●大量生産

大量生産でコストを抑えたい、更に品質を落としたくないという要望にお応えいたします。
長年の日本アパレル企業との取引がある提携工場の豊富な経験を活かし、
柔軟かつコストを抑えた生産が可能です。
徹底した検品により、品質面もご安心いただけます。

 

●生産拠点

弊社の提携工場は中国(広州・南通・威海・大連)、韓国(ソウル)にございます。
小ロット、大量生産、布帛・カットソー、ニットなどお客様のご要望にお応えするため、
それぞれ特徴のある工場と提携しております。